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安倍、大腸がんの疑いで再び政権放り出しへ [転載禁止]©2ch.net

1 :可愛い奥様@転載は禁止:2015/01/16(金) 17:14:17.11 ID:bcBOAqQT0
 自民党幹部や慶応病院関係者が集まった最近の会合で、“御典医の交代”が話題の中心になった。
「総選挙の直後、総理の主治医がひそかに交代した。日比氏にかわって新たな主治医に就任したのは腫瘍の専門医だ」
 後任者とされるのは慶応大学病院腫瘍センター(がん専門初診外来)の高石官均・准教授である。
もともと安倍首相の医療チームのメンバーの1人で、これまでも日比氏とともに
首相の潰瘍性大腸炎の治療にあたってきた人物だが、長く主治医を務めた日比氏に代わって
チームの中心に座ったとすれば何らかの大きな意味があるはずだ。

 安倍氏は第1次内閣の退陣後、インタビューでこう語っている。
「在任中は夜遅くに突然体調が悪くなった時でも、無理を言って日比先生や高石先生には何度も公邸に来ていただくなど、
献身的に診てもらいました」(週刊現代2011年10月22日号)
 日比氏は2年前に慶応大学を定年退職し、前述のように現在は北里大学に移り、
北里研究所病院・炎症性腸疾患先進治療センター長を務める。安倍首相は今も慶応病院で検診を受けており、
長年、日比氏の補佐役として治療を担ってきた高石氏が主治医となることは不自然ではない。
注目されているのは両氏の専門の違いである。日比氏は「日本消化器内視鏡学会指導医」で
日本消化器免疫学会理事長などを歴任。潰瘍性大腸炎の診断、治療法研究の専門家として知られているのに対し、
高石氏は「がん治療認定医」「がん薬物療法指導医」などの資格を持ち、
大腸炎そのものではなく、症状が悪化して腫瘍ができた場合の治療が専門である。

 しかも、2年前の日比氏の定年退職のタイミングではなく、この時期に「腫瘍」が専門の高石氏が主治医になったことに、
会合では関心が集まった。出席した議員が語る。
「当然、腫瘍が発見されたんじゃないかという話になった。総理は肉が大好物で酒もよく飲んでいるようだが、
潰瘍性大腸炎には脂っこい食べ物や酒は禁物。いくら症状が良くなっているとはいえ、あんな食生活は好ましくないと同席した医師も心配していた」
 潰瘍性大腸炎は大腸の粘膜に潰瘍ができやすい原因不明の難病だが、専門医の間では、
長期間(10年以上)患っている患者は大腸がんになりやすいことが知られている。
安倍首相が最初に潰瘍性大腸炎の診断を受けたのは20代半ばの頃で、すでに30年が経つ。
http://www.news-postseven.com/archives/20150116_298253.html

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