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【まどか☆マギカ】鹿目まどかはお月見可愛い131

431 :まどか「つ、続き読むね」:2014/09/08(月) 11:54:21.91 ID:sndM+pt00
直弥の自宅に着いた。ご家族にはツイッターで意気投合した超親友と紹介してくれたらしい。
嬉しいねぇ。けど、直弥、お前は赤の他人に体を許すような人間なのか?
あの杏寿とかいうガキ、きむとかいうゲイ気取りのセーラーオタ。
直弥の周りには頭のおかしい連中がわんさかいた。

厳密に言えば直弥もそうだ。公式突撃なんて馬鹿、俺はあとは権三郎のやつしか知らねぇ。
しかし、そんな直弥を犯したいという俺こそが一番おかしい人間なのかもしれない。

直弥に連れられて浴槽に向かう。直弥が俺の体を洗ってくれるらしい。
ふつふつと湧き起こる興奮から、俺は農作業で鍛えられた体を惜しげもなく見せつける。
土方の連中からJAの兄ちゃんまで、俺の作った作物よりも俺の畑と胡瓜に夢中だ。
直弥も目を輝かせて見入ってる。直弥のほうは少し痩せたが、依然として腹はぶよっとしてる。
半勃ちの竿がギンギンになる。洗い易くなっただろう。暖かいシャワーとお前の手で洗って欲しい。

慣れない手つきで直弥が泡立てながら俺のキュウリを揉み解す。
心地よくて浅漬けキュウリになってしまいそうだ。
直弥は面白がって俺のキュウリを扱くが、頑丈でヘタレしらずな『それ』は
直弥の『それ』と違って早々に音を上げるようなものではなかった。

満足に出来なかったことからお世話こと直弥は湯船に浸かりながら気を沈めていたが
俺はそんなこといいさと体を撫でてやる。夜はこれからなのだから・・・

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