5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

超能力者 嵐先生の部屋★3ノシ目

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2012/05/22(火) 22:28:17.25 ID:pKEG1XQ0
「最近 気持ち悪い位に予感が的中するんですけど」スレを乗っ取って独自の占いを
展開していた嵐先生信者の為のスレ。

それをさらに乗っ取って全くの別スレとして再利用しています。
そんなノシさんと語らうスレ。
(タイトルはこのまま)

※前スレ
超能力者 嵐先生の部屋
http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/esp/1315112591/

超能力者 嵐先生の部屋★2
http://ikura.2ch.net/test/read.cgi/esp/1329498281/l50

788 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/07/12(土) 16:55:11.93 ID:PR4dDnx3
>>775つづき
でも、それって結局、宇宙の外で光の形状記憶のようになっている
宇宙外の存在と似たような状態なので、この宇宙の中で
自らが発光して宇宙の波長と同調する様な事は間違ってる
本来の目的は、愛というものであったはずだった
そこで、星に人間を撒く時に、意識の機能に強い制限が付けられるようになった
不便にして、不自由にして、その状況で発見するというか
宇宙の波長の光と意識の光が同調する、光を意識で観る事が出来る様にする
といった様にして、何が目的なのか何が一番大切なのかという事を
間違えないようにする見失わないようにするという様にした

ただ、星によって、宇宙の一番大切な波長というものをどう表現するかは違う
この星では愛というものとして説明が出来るけれど
星にある肉体という存在が、意識諸共、光になって爆発して散っていく星もあれば
肉体も意識も一緒に石になってしまう星もある
地球のように肉体に寿命が来て、限られた時の中で何かを見つける
というタイプの星の環境もあれば色んな環境があって
色んな意識が肉体の入れ物に入っている

といった感じかな
だから、この世界というかこの宇宙は、彼らの存在が全部一緒だったのが
個別化を望んだ結果あるといった事になるかな
地球も他所の星も目的は一緒で、設定が違う
だから、人間はこの星の目的に合わせるのではなくて、いまいる銀河にある星々とも同調して
宇宙全体とも同調する事が大切なんだけど、そんな事は理解できない様に
肉体の意識は制限されているという感じかも
そんな事より、地上での愛を見つけ出す事が先で、星の意識全体で
それすら出来なかったら、星の外のことなんて考えるまでもないし

789 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/07/12(土) 18:49:38.53 ID:PR4dDnx3
>>779
肉体がおかしいだけでしょ
肉体というか脳の機能が正常だったら、意識は正常に機能するんだから
脳の機能がおかしいと、意識がうまく機能しない
それは脳というのは、この星に設定された意識をコントロールする装置の信号のようなものを
受け取る子機の様なものだから

うまく機能している脳の人は
いわゆる六感とかそれ以上のものを理解することが出来ないと言ってもいいかも
脳の抑制機能がうまく機能していないから、五感以上のものへの理解が開いている
もしくは、脳に追加機能を付けて
本来の目的達成への補助をしているんだけど
それが脳本体の抑制機能を超えているとも書けるかも

誰かが病名をつけた、他称自閉症の人、他称精神分裂症とかで
音楽の天才とか計算の天才とか暗記の天才とかがいる
一方、同じ自閉症と判断されたり、精神的に正常ではないと判断された人で
音楽も計算も暗記もできない人もいる

それは、脳の機能がうまく動作していない、つまり、星の意識抑制機能の受信部分が
一部欠損した箇所を、何が埋めるかによって、又は何も埋める事が無かった事によって
本来の、肉体から出た状態の意識の蓋が開いて
五感以上のものが発現したかしなかったという事

この、一部がうまく行っていない人は、人間が何らかのジャンルを付けた
音楽だの数学だの絵画だの暗記だのの他のジャンルへの扉というか蓋が
ぽっかり開いている
それが何かは本人にしか分からないと思うけど
それが説明できるだけの能力があったら精神病とか判断されてないと思うから
本人だけが体感している事かもしれない

この、本人しか分からないという所で本人がこの星の上のことに関して
何を思うかというのかについて
小学校から延々教え込まれている地上の科学の発達具合とか
星の上の政治情勢とか、毎日テレビを見てしまっていて
間違った先入観が強ければ
せっかく開いている扉の向こうに見えているものが
あまりにも地上で見聞きしているものと離れていて
本人も理解できないかもしれないし、これは憂慮する事だと思う

東大生の中でも暗記だけが得意でその他が全然だめとか
数学だけできるけど後は全然だめとかいう人達がいる
この星の上で何をもって人間を評価するのか
何を判断基準にして病人にするかはこの文明の成熟度次第かな

だから、魂的には=中の意識は、正常だよ
意識を抑制する機能、つまり脳が正常じゃないって事
正常に働いていた人達が年齢で認知症になったり(ボケ)
脳出血で植物人間みたいになったり、精神病みたいになったりするみたいに
脳の機能が正常じゃないと医者から精神「病」って言われるだけ

前頭葉が発達していない生き物が
善悪の判断を無くしたり神様を無くしたり治安とか芸術とか衛生とかに
気を使わなくなるというのは2chでよく見るでしょ
ああいうのに代表されるように肉体の脳の機能が悪いと病気に見える

790 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/07/12(土) 19:19:34.12 ID:PR4dDnx3
>>779つづき
但し、前にも書かれていたと思うけれど
国ごとというか、一地域にある意識のコントロールは、
この地球の球体が、どの月の球体のどの面に当たっているかで
決まっている様に思えてる
空の月の面は国毎に違って見えるけど、その模様が変わることが無い
月の当たっている面によって意識の循環経路というか
意識の集合体の面が違う
みかんの皮をむいたら、みかんの房がいくつかで中心で纏まっているように
国ごとというか、地球を縦割りにしたみたいな列で
意識の循環が分けられている様な感じ
だから肉体から出たら全部の意識がごちゃ混ぜになるという事は無い
北海道日本列島台湾とかは同じような列の中
カナダアメリカトルコなんかは横に長いから東西で人の様子がずいぶん変わる感じ

意識は肉体の脳の機能によらずとも、意識の質は月の面のあたり具合によっても変わる

>>780
>>私から見れば、空の上の存在や、蒔いた神様の戦略や行動はとても不合理に見えるでしょう。
そんな事自体考えることが間違ってる
そもそもそんな事考えなくてもいいの
海を泳ぐ魚が、空を飛ぶ鳥の事を考える必要が無い
まして空を飛んでいる飛行機のことなんて考える必要が無い
ただ単純に、昆虫も鳥も動物も花も草もみんな愛し合ってるでしょ
それと同じ様に、人間も愛し合えばいいの
人間が地上の生活の為に必死に効率を求めるようになって
何のために生存しているのか分からなくなって
ひたすら効率よく機械を動かしたり、お金の為とか
コンクリートで作った建物の街の中の地位名誉とか
そんな物の為に生きるようになった
これじゃ1000年前の方が愛し合うという点に於いては優れていたでしょ
そんなこんなをしている間に、人間の上に立って人間を助けなければいけない人間が
自分が神様にでもなったつもりで好き勝手をし始めて
それを誰も止めないような星の文明になり始め、一部の人間達が行っている
科学の探求は、そろそろ、今の精神の成熟度の土壌では
早すぎるというか、扱われると面倒に思える領域に踏み込んでる

>>その為の手段の一つとして寿命を延ばす、知覚能力を上げるようなギャップの解消は許されているのか?
寿命はもう克服されてる、とっくの昔に
そして肉体から出た意識の行き先の把握も回収手段も完成してる
知覚能力のギャップの解消はされても
0から1は意識は受け入れられても
1から2は精神的に受け入れられないと思うよ
1.1とか1.5とかならちょっとした変化だろうけどね
だから、あからさまな超能力者ってこの星の上にいないでしょ

791 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/07/12(土) 19:28:46.25 ID:PR4dDnx3
>>783
その本は読んだことが無いけど
783に書かれているようなものなら似たような技術って表現でいいとおもうよ
「振動パターン」っていう言葉は、その言葉以外に説明するのが面倒な時に
便利な表現方法かも
肉体も意識も物質も全部光の粒で出来ているから
光のパターンで人間の中身を確かめることが出来る
これはクローンとかで見た目を変えて
中身だけ変えている人間の発見に効果的だったりするのと
悪い使用方法で、この星の意識が人間に入っているのか
そうでないのかの区別にも使ったりされちゃってるし
地球にあるものが、地球のものかその外のものかの判断にも使われてる
秘密結社の超科学とかしている人達が、古代の遺物の波長を解析して
新しいものを作り出してるって以前書いてあったと思うけどその事だね

それから話が飛ぶけど
空の上の波長帯域に行き来しているとかいうのは
意識のカタチがちがうんじゃなくて
どちらかというと肉体の機能が違うんだけど
犬様と鳥様が敢えてその探査網のようなものに空の上の意識を入れた人間を引っ掛けて
秘密結社みたいな人達の内の老人にコンタクトさせた事がある
暇だったらまた書くかも

>>784
最新は、打ち止めが無くなったかもしれないから厄除けだよ
色々あったけど色々個人的な事が多かった
地上でもあっちでもいろんな事があったよ
この星が別にやり直しになってもいいって書かれてると思うけど
その考えはちょっと改めたかも
山を登っていたら山頂は目指さないといけないからね
空の上の波長帯域で犬様が丘と丘の谷間に巨大な姿で大きく手を広げて
そこに色んな時代の意識が出てきて、色々語ってたんだけど
色々考えさせられた
視る方法は、超簡単に書いたら肉体から意識が出て、特定の場所に
引き上げられたらいいんだけど
あと、家に窓があるみたいに、出口がある必要もあるかもね
詳しくは暇だったら書くかもね

792 :779:2014/07/12(土) 23:59:21.45 ID:REcLecWy
>>789
お返事ありがとうございます
脳機能の故障なんですね
時間の関係で眠くてきちんと中身を理解出来たか疑問ですので
レスをもう一度熟読してみたいと思います

793 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/07/13(日) 05:30:41.95 ID:9wFkensP
>>781
>>意識が循環は局所的なものだけが担っているものではなく、
>>地球そのものにも意識を流れさせる調整されてるという事なのかな。

そうですね
点と線で古代の建造物とか山が繋がっているとかいうのがそれです
わかりやすく書くと、一定間隔置いた磁石から磁場が出ているような感じです
人間にもツボがあって、人間の体に一定間隔に並んでいるように
地上にも、ラジオの中継地点の様に磁場が一定間隔で並んでる
要するに、意識をコントロールする為の血液が血管を通っている
といった感じの脈がある感じ

>>一つの光が分裂、多細胞化しながら成長していくイメージ、
一つの光の線に色んなものが付け足されていく感じです
レゴのブロックに色々ブロックを付け足していく感じ
それか、四角いものが流線型に変化していく感じかも

>>放っておくと空の上とか更に外とかにもふらふら飛んでっちゃうようなふらふらしたものを、
>>太陽の対流のように自然な流れで地球を循環させているイメージの方が近いのだろうか。

星の上にある、人間の肉体に入った意識がある地上と
そこから出た状態の意識の集合体は
8の字を書くようにぐるぐる回る感じなんですが
月の満月と新月の様な感じですね
対流が無くなると意識は集合体に戻っても、再び肉体に入る流れがなくなるか

>>地球に大きな流れる仕組みを作って中心と外側をうまく自然に循環するようにしてあって、
>>だからその流れに流されると外から来た意識も地球の循環に流されてしまうとか。
そんな感じかも
外から来た意識は、来る前に自分の意識の流れを、この星の意識の流れの中に
しっかりしっかり組み込んでから、その作った道を流れる感じなんだけど

先に書いてあったかもしれないけど
外から来る意識がこの星の肉体に入るには、大体2種類あって
この星でも、どの星でもいいんだけど、星にある意識の集合体にある意識の一つと一緒に
0歳児として星に生まれるのと、あとは普通にやってくるのと
誰かの中に入ってしまう事も出来るけどしないって感じかな

星に設置している、意識の循環の流れは、先に書いたようなビリヤード台の上の
ビリヤードの流れのようなもので、その流れは簡単に割り込んだり変更したり
できるようで、結構めんどくさい
まるで着ている服の布が、綿密という漢字の意味の通りに縦横に綺麗に織り込まれていて
綻びがない様に、CDとかの円盤にはデータが焼きこまれていて
書き直しができない様に思える様に
一旦決まっている流れは変更しない限り何がどうなるかが決まっている
だから
地上の、今現在の流れとその先の流れに、いきなり意識が割り込むというのは
かなり複雑で面倒なことになる
意識が肉体の外にいる段階では、その調整は簡単に思えるけれど
一旦肉体の中に入ったら、この星の意識の調整の流れに入るというか
脳という星にある意識をコントロールする設定を反映させる装置の下で
流れを調整しないといけなくなるから、非常に面倒で疲れる
そんな努力は全部放置してしまって肉体から出るまで
ずっと流されてしまおうとか思える位、面倒に思えるはず
しかも一旦流れの中で何かを変えたら
それは小さい事でも波紋が広がって全体が変わる
そうしたら先まで決まっていた事を把握していても
全体が変わってきて、その変わったものを「全部把握しないといけない」
ではなくて、「変わった事が全部流れ込んでくる」様になるから
非常に負担でめんどくさい

794 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/07/13(日) 05:36:26.81 ID:9wFkensP
>>781つづき
しかも自分だけが面倒なんじゃなくて自分と同じような存在全体が
把握のやり直しになるから、遠くから何らかの返信が来るし
近くにいる存在からは静かにして欲しいといった感じの意思表示みたいのが来ることもあるし
地上で何か現象の流れが変わったらそれが探知できるシステムを
人間が作ってて、その調査員みたいなのも呼び寄せかねないから、それも面倒
そういうものが、何かする前に一々流れ込んでくる
流れ込んできた水を開放するかどうかはその意識次第

市民プールとかに行って、流れるプールの外に立ってプール全体を眺めたり
どこを泳ごうかを決めるのは簡単だけど
いざ水が流れているプールに入って、その中を泳いでる人達の中に入ると
流れに任されてしまった方が楽に思えて
どこに行こうと気にならなくなるのに似てるかも

まぁそんな感じだから
別の星の中で生きようとする外の意識は0歳児から始めるのがいいかも
最初から流れが決めやすい
例えその流れから外れても流れから外れるという事は意図しない限り無いから

>>ロシアは昔から研究してるから蓄積が多いのでしょうね、
>>記憶が蘇るという事をどう解釈すべきか、面白い話ですね。
元々持っていた記憶なんかも光の形状記憶と一緒に保存する事が出来る
だから、生きている間に記憶もろとも意識の形状記憶のカタチを
研究所の場所で保存する

肉体から出た意識のカタチがこの星の別の肉体の中に入り
世界中に発信しているラジオのような波長に反応した時に記憶が戻るようにする
記憶がA、意識の形状記憶がBとしたら
地上の研究所の様な場所にあるのがAB
地上の別の場所に戻った意識がB
ABからBに繋ぐと、BはABになるというか
AがBに流れ込む感じかな
正確に書いたら、ABとB(A)で、B(A)がABになるって感じなんだけど

>>記憶が蘇った場合は精神の老いやトラウマも引き継ぐのだろうか?
>>場合によっては弊害も大きいかも。
良かった事も悪かった事もぼんやり薄まってるよ
だから別の肉体に入った時に、元いたグループに戻らない選択をする人は
少なからずいるよ
そうなのか、君も戻らないのは寂しいな、といった感じかな
そんな事だからその超科学の科学者グループには若い人があんまりいなかったかな

>>空の上の波長帯域にいても何をやってるのか分かりにくくなった、というのは気になりますね。
>>空の上の意識が蒔いた神様のやっている事を理解し辛くなると混乱は起きるのかな。
以前からこの星に来ていた存在から、ちょっと若い感じの新しい存在が来て
それと一緒にこれまで目立って動いてなかった
地上に組み込まれていた様な存在も活発に動き始めたから
色々やってるのは分かるけど全体で何を目指しているのか
分からないというより分かりたくないという方が正しいかもしれない
今はこの文明の意識の回収という選択肢もずっと残ってるから

混乱とかはしないかなって
一度は割と大勢で星の外の存在達とがやがやした感じで話してるし
意識の波長帯域の中でうるさいなーとかいう感じで意思の発信をしている
そんな存在が一人いたけど、それは地上の集団の意思を
密かに空の上の波長帯域の存在達に影響させようと試みている
スピーカーみたいな意識で、みんなそれを理解できるから聞こえてないふりしてたよ

795 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/07/13(日) 05:46:43.21 ID:9wFkensP
>>781つづき

>>上が見えにくくなった事でずっと下の階層のものが好き勝手動き出すとか。
そんなに階層は深くないよ
明るい場所にいるか深い場所にいるかというのはあるけど
結構広くて山があり、谷があり、明るい場所があったり暗い場所があったり
進入禁止の場所があって、そこには随分昔に作ったガーディアンみたいのもいたりして
そんな感じで横には広いけど階層みたいな深みはあんまりない
でも流れの中で好き勝手に動くのは元々かな
そもそも、誰が何をやっているかを把握する為の場所じゃない
空港のロビーのような場所もあり
花畑の様な場所もある
空港に誰かが来たら、そこに集まる人は集まるし
全然興味が無かったら、集まらない存在は集まらない
これは地上と一緒で
基本的に興味が無い存在が多数というか
そこにあるというだけで完結していて
何かに作用しようという意思を持っている存在なんて少ないよ
陽の当たる小さな花壇で静かにヒソヒソお話してるだけみたいな
そんな雰囲気だよ
周りで誰が何をやっているのかなんて漠然とは分かるけど
積極的に分かろうとなんてしない
イメージするなら、インターネットを使う人達と一緒かもしれない
元々は星の人間全体が使う意識の場所の様なカタチで開放されていた場所でもあるから

>>人に近い所に居る存在が活発化して間違った道標で人が導かれる事が増えて、
>>社会混乱の増加に繋がったりすると大変そうですね。
んー、人に近い場所にいる存在なんて少ないよ
社会混乱なんて起こす位の強い波紋を広げたら
周りの意識から文句が出るし、そもそもそれをやった意識の自我が
長く保てるかどうか疑問
くるくる回って失速して落下する鳥みたいになっちゃいそう
ただ、自称チャネラー!の人達が何を言ってるのか気にはなるかも
空の上の波長帯域の意識全部が何を思うかなんて知らないから
地上の肉体にいる意識に向けてめちゃくちゃな事を言い出して
それを、私はチャネラー!が熱心に言いふらしたりしたら
それは、チャネラー!の周りにある、小さな社会の混乱にはなりそう

796 :766:2014/07/14(月) 18:24:52.24 ID:tamJO3qa
>>795
連日の長文ありがとうございます、
他の方が読みにくくなってそうなので、私もとりあえず名前欄をいれておきます。
ひさしぶりに過去ログを遡ってみましたが、やはり話が濃いですね読み返してるだけで知恵熱が出そうです。
いくつか聞いてみたい事もあるのですが、自分の中で整理が出来ないと上手く言葉にならない。
後々いくつか話が飛んだ疑問を書き込むかもしれません、その時にお暇があるようでしたら、
おつきあい頂けると嬉しいです。


精神の成熟度についてですが、
もともと神様が見通していた予定では科学技術とそれに見合う精神の発達が達成させるものであって、
それと比べて科学技術と精神文化の進歩に予定よりズレが生じているという解釈をしました

その前提での疑問なんですが、これは神様が見通していた予定よりも科学が進歩しすぎたという事なのか、
それとも技術の発展は予定どうりで、精神文化の進化が遅れたという事なのでしょうか?
そしてこのズレは起きた原因はどういうものなのでしょう?

ビリヤードの玉を見える人間が利己的に現象に介入をした為に成長の偏りが大きくなった、
なんらかの要因で精神の成長に必要な事象が起きなかった、などの事例想像しています。

人間はこれから起こる流れのドギツサを選択できる、という事を話されていましたが、
これはいろんな進歩のズレを調整する為の現象が起きるから、
ズレを小さく出来れば起きる現象も小さくなるという理解で良いものでしょうか?


それから以前から書かれている事の確認のような話になってしまいますが、
ビリヤードの玉という表現で話されている部分について確認したい事があります。

以前、星の上に誕生する肉体はどの様な運命を辿るかという流れは一応決まっているという話がありましたが、
周りの沢山の人の意識にイメージさせる事で事象をスキップさせたり、
ネットを使って多くの人を介して現象に干渉するシステムというものも語られています。
見えない人、干渉できない人がビリヤードの玉の運動に影響を与える条件ってどういうものなのでしょう。
こう変えたい、と思ったときに何が有効な手段になるのでしょうか?
運命に干渉できない人の行動は世界の運命とどういう関係性にあるのでしょうか?

797 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/07/16(水) 07:00:01.44 ID:DFg4diRW
日本に悪い流れを作っているものの、大元凶の一つは
淡路島にある、この星の、日本の中心にある神社と書いてある神社の
本殿の真横にある、外国製の卵だった
これを、場所移動するか、神社の外に出さないと
扇風機が動いているとき、その羽から良いものが流れているとして
その一枚から悪いものが流れている様な現象になるから
一生懸命回せば回すほど世の中に闇が広がる事になる

伊勢の式典は成功してる
何か持ち込んだか、あるものを磨いたか
でも伊勢の外、東に繋がる線が遮られてるのか何なのか
だから時間がかかるかもしれないけど、もう一度外に出る線を
張り直したほうがいいと思う
それか、西からの線に悪いものが混じってるんじゃないかとか
そういう事を考えたほうがいいと思う
体が太ってくると、血管の内側に悪いものが溜まる
だから血管は太くなろうとする
一度太った人が痩せると太い血管が浮き出る
血管の中を洗ってまた、細い血管に戻さないとね

日本中を一本の綱が横断する様に線を付けようとしている人達がいる
その人達は、良い現象も悪い現象も
線が長ければ長いほど、強い衝撃を受け止めやすいと考えていて理解してる
現象の流れというか、分かりやすく書けば「気」の流れとかいう感じのものは
山で受けるのではなく川で受け止めるのではなく
弓状の列島全体で受け止めるという考え方は正しい
でも何故か、琵琶湖から北に線が繋がってない
南のほうから繋がっている線が
長浜の北のほうにある気比神社の辺りでふっつり止まってる
東日本を意図して切り離してるのかとか思う位に
でも九州から青森まで繋げておいた方が、現象のコントロールという点で正解

西日本は放っておいても四国経由で繋げると思うから
東の手前で止まってる線を青森まで伸ばしてほしいなぁとか思ってる

間に合うのかどうか、いまはしないという事で決めちゃってるのかどうか
知らないけど、やったほうがいいんじゃないかなーとか
視てて思ってる

その人達の中で、今度の大きな流れは受け止めるのが
無理だという考えをしている人派がいるんだけど
「未来」というものは、「過去」と同じような現象が
周期を持って繰り返している感じで、何かの現象が起こると確定しているという
考え方は正しいけど、それは質の違う別の現象に置き換えうる

東京の方は、東京から何か持ち出したみたいで
東京を中心に関東を広く覆う感じで、磨かれていない黒い鏡がある様な
そんな様相を呈している
この、黒い鏡に黒さを流し込んでいるものが
西日本から発生してる
西日本の線を綺麗にしないと東だけで単独でどうこうは無理かも
これ読んだ後見に行く時間があるかどうか分かんないけど書いとくよ

798 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/07/16(水) 07:23:38.64 ID:DFg4diRW
>>796
私は>>766とした方がいいのかな?
数日でいなくなるので何かあったら箇条書きでどうぞ

>>精神の成熟度についてですが
>>もともと神様が見通していた予定では
これを説明するのはちょっと言葉の選び方、例え方が難しい
星に人間を撒いている存在の「見通し」
星に人間を撒いている存在の「予定」

「見通し」
別の銀河の存在が、遠くからこの銀河にやって来る時には
地点Aから、一旦別の波長帯域に行ってそこから地点Bに一瞬で移動する
だから何光年とか意味が無い、1億光年も1光年もどっちもご近所
そんな感じで別の銀河の存在が、この銀河の外側の周りにぱっと出てきたら
船の中の表示パネルみたいなものに、銀河のリングの輪が出てきて
その輪に並んでいる人間の星々がずらーっと並んでる
ある星は巻貝のようなカタチ、ある星は丸い球体に十字のアンテナみたいなカタチ
そんな感じの独特のカタチの星が画面に輪に沿って一列にずらーっと並んでる
これは、星の意識のカタチで、宇宙の外から銀河の星を見るときにはそんな感じの
アイコン見たいのが並んでる
これは、意識が最終的にはどんなカタチになるかを最初から決めているから
一つの固定の星に関して、意識のカタチ全体の見た目が
時間によって変わるということは無いと思う
星の意識のカタチは、星に人間が撒かれた時から、最初から決まっている
棒磁石の周りに砂鉄を撒いたら、見えない磁気の輪が浮かび上がる
そんな感じで、星の意識がどういう流れを通る、という
道筋の様なものが予め用意されてる
子供がプラスチックのケースに虫の卵を撒いて
それが成長して、あるものはカブトムシになり
あるものはクワガタになる、箱には卵の状態の時に、既に
カブトムシの絵が貼ってあったりクワガタの絵が貼ってあったりする
最終的な成虫の姿は卵の状態で分かっている
これが「見通し」

磁石を棒磁石ではなくて、平らの磁石を用意して
切り絵の用に模様を付けて
それを360度に立体的に組み立てた後に、透明なカプセルの中に宙釣りにして
磁石を包んだ紙吹雪を中で風を使って撒き上げるような装置を想像してみて
お祭りの時にクジ引きなんかでよくそんな装置を見るけど
磁石を包んだ紙ふぶきは、磁石に沿って模様を作る
磁石の立体の周りに模様を作る
これが、星に設定された意識の流れで、意識のカタチは
この意識の流れに沿ってカタチを作っていく

星の環境と星の意識のカタチは一緒に創られる
どんな環境にしたらどんな意識の流れになるのかは予め分かってる
同じ宇宙にまったく同じ星の環境と意識のカタチの星を創る必要は
あんまりないからやらない

799 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/07/17(木) 00:13:51.80 ID:PLYkGhuf
ノシさんに聞きたいのは、日本は今後どうなるのか?この一点だけ

800 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/07/17(木) 07:36:36.55 ID:RHHm3g13
以前、現象の並べ替えの一環で淡路島から
何か掘り出したという話があったけど
神社の横にある外国の卵?とは別物ですよね?

試しに〇〇○神宮、本殿、真横で検索してみたら
頭髪感謝碑とかいう場違いなモノが置いてあることが
分かったけれど・・・(見た目が黒い卵!)

801 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/07/17(木) 08:59:47.37 ID:8U2S+y55
素朴な疑問
ノシさん的にはイルカってどう思います?
すごく精神的に豊かな感じ受けますが

802 :766:2014/07/17(木) 18:32:40.14 ID:boxL7O3C
>>798
>私は>>766とした方がいいのかな?
やりやすい方で良いです、ノシさんの書き込みを見たい人が読みやすくなるかな?と思ったので、
いちおう名前をいれておいただけなので。

私は東に居るので、諏訪で止まっているというのは少し残念です。
諏訪から青森までラインが行くのなら北の端は岩木山か恐山のあたりかな、
諏訪までは神武東征の範囲、東日本は蝦夷東征で大和政権に下った地域だから、
東と西で仕組みが違ったりするのだろうか。


地球の意識は地球のカタチに成長する為の環境と時間が与えられている、
それを調整しているのが蒔いた神様なんですね。
最終形態が決まってるから、それに至る為のステージや成長させる栄養、訓練も決まっている、
未来や歴史が決まっているというのはそういう事なのだろうか。

いつか地球のカタチが最終形態に至る時に、空の上の存在はどうなるのでしょう?
日本の神道って不思議な立ち位置と人との関係性を保ってる感じがするんですよね。

日本は神道・儒教・仏教が習合されましたが、
伝来の時から儒教・仏教は社会の哲学や学問の側面を多く担ってきました。
儒教は明治の始まりとともに西洋哲学に取って代わられた感がありますが、
仏教は戦後の日本人社会と人生哲学にしっかりと根を張り、
お寺は社会の発展とともに広大な敷地と立派な建物を維持しています。

一方で神道は社会の哲学や学問に関わらず一歩引いた立ち位置に居たために、
戦後の物質重視社会で軽視され、氏子に境内が切り売りされお社だけ残ったような神社をあちこちで見ます。
人の信仰心に依る部分が多いからこそ、人の心変わりとともに廃れたてしまう。

しかし今後、社会を変革するような大きな変化や災害があるとどうなるか。
社会が新しくなると宗教の戒律や哲学は社会との整合性に苦慮し、時には宗教が戦争を起こす事もあります。
一方、神道はあまり社会哲学を持たない為に、日本を激変させるような事があってもさほど変わらず在り続けられる。
明治と昭和の激変も経て、今は永遠に続く場所に立ち位置を置いているように思える。

そして遥か先いずれ地球のカタチが最終形態に至る時に、
空の上の存在が意識の循環に戻ってくるような事もあるのかな?と思いました。

803 : ◆p3gsZDm4SE :2014/07/17(木) 22:20:28.43 ID:bmvDQiCr
     /⌒ヽ
    / ´_ゝ`)   旧盆のせいか家のアチコチで家鳴りがしますよw
    |    /     ・・・それ以外は平和w
    と__)__) 旦

804 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/07/19(土) 06:21:55.00 ID:7BD2p/p1
>>799
今はというか7月は日本で破壊的な現象が起こるか白人生活圏で起こすかで揉めてる
現在進行形でヨーロッパアメリカに現象の渦を留めているの

それは彼らの手に科学のテクノロジーが集まりすぎて
しかもコントロールするだけの精神性が無いから
彼らの作った超科学の産物を機能不全にして
地上の肉体が不死身状態になった意識を意識の源に回収する
そして、星の上に広がった特定結社を纏めている存在に
星の行方に関して、自らの行方に関して示唆を与える
この事と平行してる

問題は世代交代をした組織の若い連中にある
彼らが星に対して、星の人間達に対して傲慢な態度をとり続けるのであれば
星の人間全員に向けた大災害の様なものが起こって
同時に、まともな精神性を持った結社なり組織なり集団なり
団体なりがこの星を誠実にコントロールしなさいという様な
メッセージを受け取るようになるかな
インターネットが渡されたんだから出来るでしょうって事

地上の一部の人間達が好き勝手するのを止められなかったら
そんな文明はいらないって事ですよ
白人黒人アジア人なんて大まかな種類に分けられているのも
他の星の人達と一定の距離を置いて変な干渉をしないで
穏やかにやっていく為の準備みたいなものなんだから

この星に立ち、空を眺めていると、空の上に星々が広がっている
別の星々に撒かれた人間達が空を眺めた時に、この星が見えている
地上と海底の間には水が大量にあるけれど
この星の地上と別の星の地上の間には何も無い
手を伸ばしたら届いてしまう
この星で何か問題を起こすというのは、宇宙空間の地面の上で
問題を起こしているという事なんだけど
そういう事にもうちょっと敏感になるような事が秋頃に増えると思うよ

これまで、海の底から来ましたって言う自称海底人がいたり
別の星からやってきましたっていう自称異星人がいたり
でも最近は自称未来人とかいたり
そして私は自称別の波長帯域を示唆して、宇宙の外の事を示唆してる
この星に人間を撒いた「神様」達が、これまで通りのこの星の管理から
方向をちょっと変え始めてるっていう事も漠然と思って欲しいかも
この星の上に肉体があり、肉体に意識が入っている
意識は循環していて、この星の地上の自然環境、社会環境は一つしかない
大切にしないといけないし、していない意識達を見たら、しっかり正さないといけない

これから何が起こるのかは
周辺に住んでいる人間の意識が決める様なもの
人の意識に働きかけて現象を起こす装置が
テレビだったり映画だったり、最近はインターネット上で流すニュース記事だったりもしてる
意図して流すニュースとか番組とかによって人間の意識を
コントロールして、小さな人間の意識の方向を揃えて
大きな現象にしようとしているのがビックデータとかいうのの「核」で
特に注力されているオカルト科学、超科学の実践分野だよ

805 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/07/19(土) 08:47:20.47 ID:2D2afGw3
>>775
>>773です。丁寧に色々教えてくださり有難うございました。

一つ質問なのですが、

> するとすれば、個々の肉体から出た意識の集まる場所、意識の集合体(人類の集合意識?)
=イコール
> ・空の上にある、意識の波長帯域、空港のロビーのような場所にいる存在

ですか?同じ場所ですか?
前者は人類の魂の集まる場所で後者は空港なので違うのかと思ったんですが、
どちらも『ここに祈れ』とあるので、同じなのかと??
ここだけ分からないので、良かったら教えて頂けましたら幸いです。



勝手ですが>>775の内容を以下に纏めました。(間違えて解釈していたら教えて下さい)

私が祈りたい内容は【自分の為の祈り】と【人類の意識向上の為の祈り】の二種類だったので、分けました。

【神】
> ・宇宙の外の存在
> ・宇宙の中心の存在
> ・宇宙に人間を撒いている存在
> ・銀河の星で発生した人間を撒く手伝いをしている文明の人間存在
> ・星そのものに設置された意識の循環を助ける永久磁石のような存在(パワースポット)

【自分の為の祈りを向ける存在】
> ・星そのものに設置された意識の循環を助ける永久磁石のような存在(パワースポット)
> ・空の上にある、意識の波長帯域、空港のロビーのような場所にいる存在(活発、基本的にはここ)


【人類の意識向上の為の祈りを向ける存在】
> ・宇宙に人間を撒いている存在
> ・銀河の星で発生した人間を撒く手伝いをしている文明の人間存在
> ・空の上にある、意識の波長帯域、空港のロビーのような場所にいる存在(活発、基本的にはここ)


で合ってますか?

宇宙へ祈るにしても、宇宙の神様の構成がよく分からなくて、ピントが合わず漠然としていました。
ノシさんに教えて頂きたいぶピントが合って来ました。
有難うございます。
良かったら始めに書いた疑問を教えて頂けましたら幸いです。

806 : ◆p3gsZDm4SE :2014/07/23(水) 19:34:24.89 ID:i+/LLneY
そして今日も平和ですw

807 : ◆p3gsZDm4SE :2014/07/26(土) 17:41:14.97 ID:WKsA5nl1
今年もあと5ヶ月ですねえ

808 : ◆p3gsZDm4SE :2014/07/28(月) 18:28:05.00 ID:C2r036BA
暑さでヘロヘロですよw
皆さん、お体には充分注意してください

809 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/07/28(月) 19:09:01.30 ID:r9Ekkc99
>>これは神様が見通していた予定よりも科学が進歩しすぎたという事なのか、
>>それとも技術の発展は予定どうりで、精神文化の進化が遅れたという事なのでしょうか?
>>このズレは起きた原因はどういうものなのでしょう?

長文でごめんなさい
「予定」に関して
結論から言うと、「見通し」と「予定」のズレ
というものは起こっていません
そもそもの、予定というものが確定していないからです

この星の、意識の集合体の目標は、その意識のカタチが、この宇宙に調和するかどうかです
持っている肉体の器官と、星の環境で、その目標に達成しうるか
大雑把に、別の言い方をすれば、この星に、星の外から意識のカタチが単独で来て
この星で良い経験をし、光のカタチに良い変化を加えることができるのか
という風にも言えます
この星を宇宙において良い場所に出来るのか、です

宇宙の管理をしている、宇宙の星々に人間を撒いている存在が
一つの星に人間を撒くのであれば
最初から結果が、人間を撒くという行動を起こす前に
分かっているのではないかと思う人がいると思います

何故、良い結果を求める実験をするような事をしているのか
最初から、完成された人間が出来る様な環境の星と、そこから発生する意識を
撒けばよいのではないのか
わざわざ意識を撒いたり回収したりしないで
効率よく人間がこの宇宙に満たされるのがよいのではないかと

・意識のカタチの設定と行く末
特定の星に撒かれた、その星特有の意識のカタチ
最終的なカタチは想定済みで、大体どんなカタチの意識になるかという
型というか、お菓子を作る枠型の様なものが
磁石から出る磁力のようなもので設定されています

星の環境、人間の機能の設定等によって
人間達の意識を、意識をコントロールする装置で
特定のカタチに導いている感じです

意識のカタチの、行く末の予定、という事に関して
物事が起こっていくのは諸現象の積み重ねです
確定した出来事を通過しているわけではない
決まった何かを、積み上げているという訳ではない

どの様な現象が起こるかという事が決まっているだけ
個々の現象の中身は、植物の一つの種から芽が出て根が出て行く様に
枝と根が360度の方向に、球体のように伸びて行く
「可能性の球体」は星の環境、肉体の機関の設定などによって
「カタチ」は球体にはならずに、星々に撒かれた人間の意識は
星ごとに固有の「カタチ」を持つ様になる

人間も意識も、手に触れる物、手に触れないものさえも
星に人間を撒いている存在すらも、光の粒で出来ています
この宇宙空間の全てが、今の宇宙の外の場所から放たれた光の粒から増殖して
今の宇宙の空間に、見上げる夜空の光景に至っています
人間の意識は、閉鎖された意識のリングの中を循環しており
隔離されている様なものです
なので、大体の流れが「予定」されてはいても
川の上を流れる木の葉がどの辺りを通過するかが決まっている様なもので
詳細までは干渉されない

810 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/07/29(火) 20:51:43.89 ID:tIrx9N9P
蛇足になるけど今後の「予定」に関して
星に人間が撒かれて、人間達が地上にいる間に
この宇宙の仕組みとか、管理している存在の事が分かり切ってしまったら
星の人間達は道に迷う事もせず、ひたすら救済を待ち
助けが来なければ何もしない事を選ぶかもしれない
肉体に入った個々の意識も、意識全体も
地上に肉体を持って存在する事を重く考えなくなるかもしれない

宇宙は大量に創られ、この宇宙は、その創られた目的が
存在の延長にどれだけ素晴らしいものを見つけることができるか
という所にある様なもの
星の地上に生きている人間には、星から外の事に関して
安易に教えないほうがいいのは想像出来ると思います
だからというか、この星の人間の歴史に登場して来る
自称異星人達は、その出身がデタラメで一貫性が無い

隣の村までの旅路、隣の島までの旅路、大航海時代
飛行機の時代と来て、次の探求は深海でしょうか、宇宙空間の先でしょうか
それとも、別の波長帯域でしょうか
この星は別の波長帯域の開拓を行ったのですが
未熟すぎて後先考えて無かったので干渉を受けました


>>それとも技術の発展は予定どうりで、精神文化の進化が遅れたという事なのでしょうか?
科学の発展は、精神性と共に両立していると、バランスが取れていますが
でもこの星ではそうではなかった
物体物質に目が行き過ぎていた

物質科学技術の発達、精神技術の発達はどちらかが突出しても問題が出る
科学技術の発達が先に立てば、肉体にばかり目が行く
観測、性質の分析、規則法則の発見、数学の解決
全てが理解の内に出来た時、宇宙は味気のない場所になる
宇宙が創られ、意識の入れ物、肉体が創られた理由が無くなる

精神科学技術が先に立てば、実際に存在している、肉体の事を見失う
この終局は、星の意識達全員が、制約のある肉体から離れて
意識のみになるのが望ましいという結論を呼び
肉体のある空間の破棄と意識体だけで存在できる場所の確保に向かわせる
これでは宇宙の外に光があるのと変わらない
わざわざこの宇宙空間にあって一体どこに向かうのかと
本末転倒になってしまう


多くの星で、文明が興り、多くは言葉の要らない文明を作り上げる
肉体の意識は別の意識と磁気と磁気の反応のようなもので繋がり、言葉は必要が無い
そして意識全体で別の意識空間を作り出し、肉体は消失させ
肉体の中に入るという制約の中で、お互いを個別に確認するという目標を見失なう

星に人間を撒く時に星に設置された、個々の意識の「カタチ」を保つための
意識の循環装置に頼って光の形状記憶を維持し
肉体を放棄した状態で存在する事を選ぶ

多くの銀河で、星々で、文明が発達し、どちらかの科学が先行する
科学というより探求というか可能性の選択というか
そして星々で探求の度合いがある程度まで達すると
その星の意識を今後どうするのかを、星に人間を撒いた存在は想います
ダメだと思えば、星はやり直し、意識は回収される
継続して文明が続くのであれば
星に人間を撒いた存在は少しづつ、接触を増やし
星の外に彼らを導き、宇宙空間に彼らを増やします

811 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/07/29(火) 20:58:34.43 ID:tIrx9N9P
>>このズレは起きた原因はどういうものなのでしょう?
この星に人間を撒いた存在が、そもそも今回この星に来たのは
彼らが一番嫌がる、別次元への穴を開けてそちらに意識が流れ出す事の
修復の様なものでした
この星、地球は、超極一部が科学の最先端部分を独占し
星の地上にいる意識の、ほぼ全員がその事実さえ知らない状況でした
なぜ、どうして一部の人間、一部の意識だけが
秘密の様に、秘儀の様に科学を独占してしまうようになったのか
これは以前に書いてあったかも知れないので別に書かなくてよいのですが

そもそも、今の時代の人間には、基本的に五感しか開放されていないからです
心とか精神とか気とかいうものが、別の何かに繋がる感覚というか
機関、機能という考え方が発達しなかった
個々の人間は隔離された個々の肉体であって
意識による肉体外との繋がりは無いという
変な宗教めいた思想というか先入観を意図して植えつけられ続け
意図して地上に縛り付けられた様なものです
蛇は何回脱皮しても地上を這うのみであるという思想です

■オカルティスト達の話
・現在の視点
この星では、極一部の人間達が先進的な知識を制約無く実践していて
星のその他ほぼすべての人間に、その知識を共有させていません
最先端の科学に対して、それを口にする人を見たら嘲笑せよという風潮を作り上げ
その一方でオカルトと言われる分野に持てる全てを捧げている人達の結社がある
という事なのです

・過去からの視点
人間を撒いた存在は、最初は地上の人間達と共に地上にいました
話が長くなるので部分的にしますが
空の上の波長帯域、わかり易く書くと、機械を通じてではなく、感覚で繋がる
インターネットの中の様な場所なのですが
人間の五感ではない、もう一つの感覚で繋がる場所で
そこも地上とは別に開放されていました
いわゆる、神様達は地上にも、空の上の波長帯域にもいて
人間の生活環境は地上にも空の上にもありました
ある程度の月日が過ぎた頃、人間の主な活動領域は地上ではなくて
空の上の波長帯域になってきました
地上に文字は無く、生活環境は土の上で最低限、文化文明は空の上の波長帯域のみで発達し
地上に空の上の建設物をそのまま建設してみると
何も無い草原に、場違いな、立派な建物が渾然と現れた様になってしまう感じになりました



これは、星に人間を撒き、意識を設定している存在の立場からは
望んでいる方向性では無い事でした
そもそも、この星では、制約の厳しい肉体を持って愛を見つけるというテーマがあった筈なのに
人間達が地上の事、肉体の事に関心を持たなくなったからです

そこで、いわゆる神様達は、突然と言ってもよい位に、空の上の波長帯域を
人間達の感覚を塞ぐ事で閉鎖しました
当時は、空の上も地上も一緒の感覚で、地上の人間で神官の様な人達が
空の上の波長帯域でも、神様達に近い場所にいて頻繁に意思疎通をしていました

812 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/07/29(火) 21:06:26.44 ID:tIrx9N9P
突然感覚が塞がれ、空が閉鎖された後
その神官達の一派が空の上の波長帯域に行き来できる手法を維持しました
しかし多数派の神官達はそれを失い、双方に争いが起こり
少数派は、身を隠し、空の上と繋がりを持ち続けました

多数派は地上に巨大宗教を作り、感覚を失った人間達と共に地上に拡がりました
多数派の一部は結社を作り、空の上と再び繋がる事に執心しましたが
一旦失った感覚は呼び覚ます事も出来ず
形式的な作法が、儀式という形で残りました

時間が経って、多数派の神官の子供達は
空の上の「奪還」を目指す様になり、少数派に対する攻撃性も持ち始めました
地上の科学技術を集め、かつて空にあったもので地上に降ろされた物を収集し
別波長帯域への突破口を開こうとしたのですが
目標はあれど、目的がズレ始めた感じになりました
神様という存在が隠れてしまったので
自らが神様になるというか、そんな思想のようなものが一人歩きし始めた
そんな感じです
最初は地上の人間全体が再びあの感覚を取り戻せるというか
今で言うなら、仮にインターネットを一度失い、また再び取り戻す
といった様な思想だったのですが
いつの間にか、一部の結社の人間達だけで全てを独占しよう
という思想に変わってしまった

こんな感じで、過去から現在に至り、地上の人間達の知識の大きな隔たりが発生し
今日にまで至り、ズレは極一部と全体に著しく拡がり
極一部は空間に穴を開けるまでになりました

今の地上の世界は、一部の人間達が作っている仮想世界のようなものです
お金、経済、ニュース、教育、書籍、学問、
人は子供の頃から先入観の「世界」を与えられて、その世界から脱却する事が無い
分かり易く書けば
空を飛行機が飛んでいてもUFOの話題は一切出てこない
その一方でテレビ新聞インターネットなどで
どこの国が、燃料を燃やして飛ぶ、戦闘機の開発をしたとか
レーダーに映りにくいとか戦力とかの話題を流してる
その一方で、レーザー兵器とか電磁力の研究とか
波長の研究、意識の研究なんかの破片がチラホラ情報が流れてる

でも、その話をしただけで頭がおかしいと思わされている様に
多くの人間は先端科学に対しておかしな先入観を与えられて
無知であるように誘導されている

>>766>>796
>>ビリヤードの玉を見える人間が利己的に現象に介入をした為に成長の偏りが大きくなった、
>>なんらかの要因で精神の成長に必要な事象が起きなかった、などの事例想像しています。

確かに、この星の管理人達がやった事が
地上の人間達の歴史をどーんと変えてしまった事はありますが

一部の人間達が、この星の地上に、特定のニュース、情報を流す事によって
地上の意識全体をコントロールする事やっています
精神の成長が起きないのではなくて、阻害されている
精神的なものから離れるように情報を流されている
見えているものを見えていない、見えるのが間違いというような
宗教めいた強迫観念の様なものを植え付けられている感じ
なんで遠くの国の小さな地方のイザコザが日本の流れるのか
なんで日本で流さないといけない事
世界に流さないといけない情報が流れないのか
それは情報がコントロールされているからです

813 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/07/29(火) 21:10:49.40 ID:tIrx9N9P
そうやって、人間の意識をコントロールし
現象を意図的にコントロールして、良い現象はこちらに、悪い現象はあちらに
という事をしている連中がいます

100万人の人間の感情をコントロールすれば
100万人分の意識をコントロールできる
記憶と現象をコントロールしている

精神分野の成長が遅いのは意図してそちらの研究が閉ざされているからです
意図して火薬と石油の技術に注力するように誘導されているという事です
精神とか、目に見えない心とか意識とかの研究
その解析分析装置の開発の研究が止められているという事です

>>人間はこれから起こる流れのドギツサを選択できる、という事を話されていましたが、
>>これはいろんな進歩のズレを調整する為の現象が起きるから、
>>ズレを小さく出来れば起きる現象も小さくなるという理解で良いものでしょうか?
なんかちょっとよく分からないのですが
進歩のズレを調整する現象というのが、極一部の人間達への干渉ですね
もう既に、穴の開いたビリヤード台、意識の流れの土台の修復は終わり
穴を開けた連中へは警告の為に使者が送られ
意識全体の循環への、地上の人間の意図的な介入は出来ない様に
仕組みの一部をちょっと変えたりとか、星に人間を撒いた存在はしています

これから起こるドギツサというのが、例えば悪趣味なファッションが流行るとか
変なライフスタイルが大流行するといった
70年代に起こったような、表層的に分かりやすい意識の「ルネッサンス」になるのか
それとも、強烈に印象の残る戦争が起きるのか
天変地異の様な大災害が起こるのか
そういった類の、地上の人間達の意識に強烈な何かが残る現象
避けられない通過点がやってくるという事です
そしてそれは、映画の中の事にしてしまうか
どこかの地区で紛争が続いているという、他所の国、地方には全く関係の無い
ニュースを世界中に流し続けて
起こる「強烈」な現象を回避させてしまうか
そういう選択が出来るという事です

が、先程から書いている、極一部の人間達の中には寿命の限界を突破する選択を
自らしている連中もいて
彼らは、肉体の老いから開放されても意識の老化、というか
意識のバージョンアップは、一旦意識の集合体に帰らないと出来ない
という事に気がついておらず、生まれて来る周りの子供達の意識の最新バージョンと
肉体に入っている、自分達の古い意識のバージョンの差異から来る
肉体の消滅願望、意識の帰還願望の様なものを抱く様になり
それを地上の全人間向けに開放しようとしているものだから
彼らを止めないと、地上には戦争、大災害等が起こる等の
大量の肉体から意識が出る現象の選択に導かれるという問題もある

問題で言えば
極一部の中でも、突発的な事件事故が原因になる、肉体からの意識の離脱が怖くて
肉体執着病、意識の集合体に帰りたくない症候群みたいになった若い人達がいて
彼らも全部の意識が一緒に肉体から出れば怖くない的な観念を抱いている

極一部の中にも、新参者がいたりなんかして
人間から空の上の波長帯域が閉ざされた過去の経緯はよく知らないか
知っても理解しない理解できないの人がチラホラいる
現代のコンピュータ科学と過去からの知識の蓄積を融合させ
得た知識から、ちっぽけな人間が神様になったとか思い込んでいて
これも性質が悪い

814 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/07/29(火) 21:15:13.87 ID:tIrx9N9P
>>見えない人、干渉できない人がビリヤードの玉の運動に影響を与える条件ってどういうものなのでしょう。
>>こう変えたい、と思ったときに何が有効な手段になるのでしょうか?
以前にも書いてありましたが、この星で一番強い波長、強いエネルギーを
発生させるのは愛という感情です
この宇宙の全ての存在は、光の粒で出来ています
愛というのは、光を集めて結晶化させているかのような現象です
これがあれば、現象に干渉するどころか自らが現象の中心になります
現象の熱源の様な感じというか、分かりやすく書けば、自然現象の発生源になるというか

一旦その集め方が分かったら
必要な時にそれを集めて、熱源から渦を発生させる事が出来る様になる
現象という点と点の間に自分だけの一本線を引くことが出来る様になる感じ
それが奇跡とか偶然とかそういう言葉で代用出来るかも

だから、どうすればというのは
経験として愛を知るという事が一番よくて
手段というか、人それぞれで、こうだとは言い辛いけれど
多くのパターンは純粋に好きという感情の爆発とか
闇の中で光るものを観たりとか、そういう感情に気がつくとか
その辺りは何か本の中にでも書いてあったり自らの経験があればそれで分かると思うけれど
何の代償も無い、単純な「好き」という感情の一点集中かな

肉体が地上にあって、かつ空の上の波長帯域に引き上げられるというか
引っ張られる意識というのは、愛情という感情の光を集め過ぎたせいで
自らの意識のカタチが変容してしまいそうとか、消滅してしまいそうとか
消滅してしまった、つまり肉体的に、もはや人間では無くなったと言える人とか
星に置かれている意識を制御する装置の波長よりも強い波長を手に入れて
その制御下から離脱した人とか
そんな感じの意識が多いんじゃないかなって思う

>>運命に干渉できない人の行動は世界の運命とどういう関係性にあるのでしょうか?
結論は自然現象の一部かな

太陽の熱で海から水蒸気が上がり、風が吹き、山から雨雲が湧き
風が人の体に当たると、涼しいな、という思考をする
思考するという事自体、思考自体が自然現象の一部

余談だけどオカルト的に
大量の人間に、何かのニュースなり情報を一斉に与え
一斉に意識が特定の感情を抱くのは
風が吹いて山の木々が一斉に揺れるのと同じ効果がある

情報を大量の意識に向けて一斉に流すのは
自然現象の「光」を海に与え、大量の水蒸気を発生させるのと同じ様な現象になる
自然現象の冷たい「風」が、地上の大量の意識に、「涼しい」と思考させる様に
意図して流す情報は、大量の人間に、特定の思考という自然現象を発生させる
雲が湧くという現象をスキップして、大量の意識を介在し、突然雨を降らせることが出来る

815 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/07/29(火) 21:20:22.28 ID:tIrx9N9P
>>するとすれば、個々の肉体から出た意識の集まる場所、意識の集合体(人類の集合意識?)
>>=イコール
>>空の上にある、意識の波長帯域、空港のロビーのような場所にいる存在
これは違います
絵で書くとこんな感じかな
・この星、地上、そして地上の肉体の中に入っている意識 ○
・空の上の波長帯域 (ここからここまで(
・意識の集まる場所、意識の集合体、意識の源 ●
・実在した人物で書籍なんかに書かれて有名になった意識とか
 光が強くなって意識の集合体の中にあってあんまり地上に降りてこない意識 !
・意識を循環させる装置のようなものの介在 /
 概念だとメビウスの輪みたいな ∞ こんな感じ
・1 意識が、地上で神様とか考えている存在が光の塔のように立っている
  1は234を貫いている、とにかく高くて4から一気に高く高く光の柱が立っている
・2 ロビーの様な場所、3に比べてちょっと離れていて、霞んだ様な場所もある
・3 過去に地上の人間達に開放されていた空の上の文明跡地で今でも意識の集合場所
・4 いわゆるチャネリング対象とかがウロウロしてる場所
  3と4は家の中と外の庭園位の差しかない
・<5< 以前書かれていたミレニアムに <隔離< した場所で3の影みたいな感じ
・6 星を創る時に、磁石の磁場ような感じで設置された星の神様の様な存在
・7 ちょっとした星の外、青い人達がいるとか翼を持った女の人が飛んでるとか
  空飛ぶ船がぽつーんと浮いてたりする場所なんだけど7と((の境目を付けるなら
  /に似た概念の何かが必要で、7と((は並列になるかも 
  
 !● / (1234<5<(7 6○

数字は便宜上に振っただけで、どこが優れているとかいう区分けでは無いです
ここに祈れ、は、一般的な神様の概念の場所だと6か1で既に実行済みかもしれません
祈るという行為が、自ら導きの道を見つけるという手段の事でもあれば
暗きにあって光を見つけたいと願う手段であれば6か1です
6はそもそもそういう時の為に用意されている救済の様な存在です
!だとちょっと空想めいてる感じで
●はあなたが生まれる前にいた場所、肉体から出たら帰る場所です
ここに向かって祈るのも正しい事です、星の意識全体です
地上の意識が惑わされるのが4で、自分が何と繋がっているのか分からないまま
相手が見えないまま、相手の言うことを鵜呑みにしてしまうという
私はチャネラー!の人が大勢います

>>805

・祈りとは何か
自分の為に祈るという行為は
他の強い光に、自らの光の形状記憶である「意識」を照らし
その光を自らに取り込み、自らの「意識」の光を強化すると考えると
祈り、願いの対象は、より強く明るいものである事が望ましいです

他の意識向上の為に祈るという行為は、自らの光を強くして
他者を照らす存在になるという行為です

神様は、その場所から動かないで人の意識に作用するのみです
行動は人間が起こさないといけません

「神様」という存在をどう定義するかによって返事が変わってきます
この星の肉体に個別化されて入った意識を
地上にいる間、導いてくれる存在、救済してくれる存在と定義すればこうですね

【神】
> ・銀河の星で発生した人間を撒く手伝いをしている文明の人間存在
> ・星そのものに設置された意識の循環を助ける永久磁石のような存在

816 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/07/29(火) 21:49:13.31 ID:tIrx9N9P
神性とは何ぞやという所で、宇宙の管理人に対して
人間を撒いている存在に対して敬意を表するという意味では
> ・宇宙の外の存在
> ・宇宙の中心の存在
> ・宇宙に人間を撒いている存在
これも神様になります

人間の意識は、この星の中で循環しています
水槽の中で金魚がくるくる回っているような物で
肉体から出た意識のみの視点だと、星と宇宙空間は磁力のようなもので
隔離されている様なもの

宇宙外の存在は神様でしょうか
この宇宙の存在全てが光の粒から出来ていて
宇宙の外の存在も、すべて光の粒から出来ています
存在すべて同じもので構成されているという事を念頭に置いてもらえたら分かりやすいかも

どこに向かって祈るというのは難しい・・・
最近私も分かったことですが
波長帯域によって存在している、いわゆる神様達の種類が違う
私が普段滞在している波長帯域には、犬様鳥様達がいるけれど
波長のちょっとずれた場所に行ったら、いわゆる日本の管理人の様な存在がいて
お話はするのだけれど、他の管理人の様な存在の意識達と違っていた
一つの装置を動かしていて近寄ったら近寄らない方がいいようなものでびっくりした
話し方も違う


【自分の為の祈りを向ける存在】
> ・星そのものに設置された意識の循環を助ける永久磁石のような存在
>・自らの為の祈りは瞑想かもしれないです、 自らの明るい暗いを極点まで昇り、下る作業です

【人類の意識向上の為の祈りを向ける存在】
> ・宇宙に人間を撒いている存在
> ・銀河の星で発生した人間を撒く手伝いをしている文明の人間存在
>・あとは、自分が生まれた場所、帰る場所にある意識の集合体を想うのもこれになるかと思います

ここは以前あって、今は意識の機能制限を受けて入れなくなっているだけなので
ここに向かって祈るというのはちょっと違うかもしれません
> ・空の上にある、意識の波長帯域、空港のロビーのような場所にいる存在(活発、基本的にはここ)

が、ここにも階層があって、そこにはいわゆる、この星の地上で強くなった
大きくなった神様の様な存在が在るという点で意識の方向を向けるには
良いのですが、階層がちょっと広いかもしれない

>>784
また今度です
視る方法というか超能力と呼んでいるものの理屈は割と書かれていたと思うのですが、手段ですよね
まづは前知識としての記載で
意識の機能は、この星にいる限り、制限されていていて
その制限を越えれば、五感ではない、別の感覚のアンテナが開いていく感じで
制限を越えるというのは、意識を構成している光の粒を強化する事なのです
その制限を越えるというのは、言い方を変えれば、人間の肉体から多少なりとも変化することにもなります
準備段階で瞑想とかに慣れるのがいいと思います
自らの明るい極点、暗い極点、したから上まで
そして自らの意識の穴の様なものを開けて、天と地に影響させれば
自然現象に干渉する事ができる様になります、視るとか波長の違う感覚とかはその先にあるかも

817 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/07/29(火) 22:02:40.66 ID:tIrx9N9P
>>800
その場違いなものが悪いものです
本殿のすぐ横にあるやつで、べっとりして取れない重油のような厄介なものなので
移さないといけません、なんでこんなものがこんな場所にと疑問に思ってしかるべき
淡路島がどんどん侵食され、日本にもどんどん悪いものが広がっている元凶の一つです

扇風機を必死にまわして風を起こそうとしているときに
羽の一つに油が付いていたら油が風と一緒に撒き散らされてしまう

>>801
サメとイルカは別々の文明に作られました
大洪水以前の話で、元々イルカしかいなかった
星に人間を撒いた存在達が、人間を創る前に自然環境を創り
その自然環境を創る上で生物を創って撒いたということが以前書かれていたと思うのですが
その時にイルカはいなかった様な
その後、この星に、もう滅んでしまった文明が創った生き物がイルカだったかな

818 :766:2014/07/29(火) 22:43:52.24 ID:MD7MwL2w
>>809
興味深いお話ありがとうございます。
わたしは長文は嬉しいです、情報が多ければ考えられる事も多くなりますから。


人間が農作物を育ててる感覚に近いのかな?

大きな実が成るように、芽を間引き、水や適度に肥料をやり、病気になったら薬をまいて、
適度に葉や花も落としたりして、いろんな世話をして良い果実が実るように手間をかける感じ。

しかし世話しても枯れたり、病気が悪化したり、変種になったりして切り倒されもする。
色々世話はしてるけどどう育つかはその個体の生命活動、良くも悪くも自然現象としての自由がある感じ。


すみません、思い出した気になる疑問がありまして、
意識が増えるという事について詳しく教えていただけると嬉しいです。
世界の人口は1900年に16億人だっものが、1950年に25億人になりましたが、
地球の人口はここ50年ほどで急増し2014年には72億人に達しました。

平均寿命が延びる事で意識が循環していく前に新たな新しい意識が増えた為、
地上の意識の中の新しい意識が占める割合がとても大きくなったのではないか?という疑問です。

この増えた分は、経験を持たずに新しく生まれた意識なんでしょうか?
それとも、先に居た意識達の経験を引き継いで生まれた意識なんでしょうか?
意識のバージョンアップとは、今までの人類の歴史と経験が織り込まれているものでしょうか?

意識は循環を繰り返す度に多くの苦楽を繰り返し成長するものだと思いますが、
経験を持たず死を経験した事のない新しく生まれた意識が沢山居るとしたら、
沢山の新しい意識が成長する為の大きな苦しみも用意されているのでは?と思いました。

また、大きな破壊などが起きて人口が大きく減る場合は意識はどうなるのでしょう。
意識の源に帰って待機する事になるなら、人口と意識のアンバランスが起きる気がします。
肉体が足りなくてなかなか転生までの待ち時間が長くなるような状況になるのでしょうか?
それとも、肉体と意識の数が適度に調整されるように吸収や合体などが起きるんでしょうか?

819 : ◆p3gsZDm4SE :2014/08/02(土) 08:23:49.44 ID:GCHnnsWI
【暑いのはお断り中】
     ハ,,ハ  ハ,,ハ
 ハ,,ハ( ゚ω゚) (゚ω゚ ) ハ,,ハ
( ゚ω゚) ハ,,ハ) (っハ,,ハ(゚ω゚ )
| U ( ゚ω) (ω゚ )  とノ
 u-u'|  Ul lU  |u-u'
     `u-u'  `u-u'

820 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/08/02(土) 20:03:17.21 ID:1W5aJXaq
いっぱい書いてたら纏まりなくなって来たから又書きます

821 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/08/03(日) 20:08:49.05 ID:OdpaH4+8
>>819
>>人間が農作物を育ててる感覚に近いのかな?
農作物を育てる人を育成する、といった感じです
田畑の農作物を、すべて、健やかに成長させる事ができるような
そんな人間の育成なのです
宇宙の星々に人間を撒く折には、先に動物、植物等を撒いて
環境を創った後に人間を撒くものなので

人間を撒いた後にその人間意識全体の流れを調整するというのは
地上や地下に電車を作ったり道路を作ったりする行為に似ているかも

人間の体の中で血の巡りが悪くなった場所の
血行をよくする様なものかもしれない
光の流れを遮る磁力は良いけれど
遮光盤のようなものが出来てしまったら、それは取り除く


>>世界の人口は1900年に16億人だっものが、1950年に25億人になりましたが、
>>地球の人口はここ50年ほどで急増し2014年には72億人に達しました。
この星の人口は、最初に「人間」がこの星に撒かれた時には何人だったかというと
当初ほんの僅かでした
星のあちこちで肌の色の違うタイプの人間が撒かれ
肌の色によって、撒かれた地域によって、それぞれ独自の機能が付加されていた
この星の上に大量の蜘蛛がいて
あるものは放射状の巣を作り、すり鉢状の巣を作り、線のような糸を垂らす
その様に、人間達は場所によって微妙に性質の違う肉体で撒かれた
これは、この星の人間達が、星の外に出ると
自らとは異なる外見文明文化の存在がいるという事を暗示しているものです

色んな文化圏がこの星の上にはありますが、いろんな地域に
最初は少しづつ撒かれました
が、当初は人間社会は地上に肉体はあれど、意識の所在は空の上の波長帯域にありました
書物は書かなくても、知識の集約、意識の疎通はそちらでやり
物を数えるときには指で数えず感覚を別の方向に向けると答えは出たのです
地上に撒かれた人間達は地上の社会に興味が薄かった
繁殖しなかった
長い間人口は増えないまま、感覚を閉ざされるまでそれが続いて
その後からこの星の人間は増え始めた

人が国の歴史を決めるとき、人が何人いたかは、国力の表現方法の一つで
多く見せようとするのが恒例です
そして今現在、人口が現在70億人以上もいるという宣伝は
多過ぎるから、人口を抑制するのは仕方がない
と思わせる情報手段で、実際にそんなに人間は増えていない
戸籍のある国は少なく、人口算出の根拠を知る人もいない
そして今現在、この星の人口は減少している

■黄昏る存在の記憶
人間が人間を減らしている一方
星に人間を撒いた側が、地上の人間を、人間がいた証拠ごと消している
一地方でごっそり人口が減り、かつてあったものがなくなっていく
あたかも無きがごとく、夕暮れに沸いてくる影達がその背を伸ばすがごとく
深くて暗い、存在そのものを消滅させる黄昏が、星の自然現象に侵食する

この辺に、町があっても不思議じゃない
そこに人がいないとおかしいと、学者達が人間生活環境を警戒しはじめ
この星のネットワークが、整然とした規則の中に濃淡を見つける

822 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/08/03(日) 20:12:27.21 ID:OdpaH4+8
元々いない、はずがないのに、元々いない様にみえる
遊具が朽ちて、草が生えている公園を見て
その場所が朽ちる理由を探す人は少ない
明日の朝になればその公園には人が集まりそうで、
夕暮れは終わらず夜が来ない、これが「黄昏」

海から生き物が消え、次に空から生き物が消え始め
夕日が東の海岸に沈む中
黒い長い帽子の髭の男、金髪の女性などが嘆き悲しむ
次に消えるのは地上の人間の番だと

>>平均寿命が延びる事で意識が循環していく前に新たな新しい意識が増えた為、
>>地上の意識の中の新しい意識が占める割合がとても大きくなったのではないか?という疑問です。

いまの地上の上の新しい意識の割合は
2割か3割が新しい意識の感じの様に感じられました

意識の集合体は、それがある波長帯域の中で、球体の様に浮かんでいます 
意識の集合体の中心部分は光の線が大量に行き来しています
意識の集合体の周りを、大きな光の輪が囲んでいる

光の輪から中心の方に、古かったり輝きが強かったりする意識達が集い
輪の外側の方に新しい意識とか経験の浅い意識達が集っている
新しい意識達の割合を眺めると
それほど多くないのですが、光の輪の一番端の方を眺めると
循環している意識の流れが強い流れになって動いています
大量の髪の毛がさーっと流れるように
光の線がさーっと流れているような感じです

その流れている光の線を見る限り、新しい意識の割合は少ない
その新しい意識達の、堕胎とかで消えてゆく肉体、幼くして消えてしまう
肉体に入る事になる流れへの拒絶の様な反応とか
戻ってきた意識達のいろんな感情感想が交じり合った
めちゃくちゃなノイズの様なものが
光の輪のすぐ外側には溢れてる

>>この増えた分は、経験を持たずに新しく生まれた意識なんでしょうか?
>>それとも、先に居た意識達の経験を引き継いで生まれた意識なんでしょうか?
>>意識のバージョンアップとは、今までの人類の歴史と経験が織り込まれているものでしょうか?

増えた、というより、元々の意識の集合体の放つ光の発光量自体が膨大なので
地上の肉体が増え次第、新しい光のそこに行くような感じです

地上に行く前の光のカタチを +--- の様なカタチであったとすると
帰って来た時には、光のカタチが経験から、 ++--- の様に変わり
他の光のカタチとは違う個性の様なものを持ちます

地上と行き来している意識達は
地上であった経験を元に、意識の集合体の中で集い
集合体全体で会話の様な、意識の交換の様なものをします

意識の集合発生0年の時には、個別の光も全体の光にも経験が無い
10年20年30年
地上の光が帰ってくるにつれて、光の集合体で、その経験が受け継がれる

2000年に地上の肉体に向けて出てゆく光をVer2000だとし
2050年にその肉体が50歳を迎えた場合、中の意識のVerは2000です
2050年に肉体に入った光の、地上の肉体0歳児の意識Verは2050です
Ver2000の意識が地上にいる間に、意識の集合体では50年分の
光の行き来があり、光の会話があり、その間にVerが上がり続けるのです

823 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/08/03(日) 20:17:29.81 ID:OdpaH4+8
>>819つづき
よって、経験を持たずに生まれてくるわけではありません
地上を行き来している意識の光のカタチが影響しているからです
意識のバージョンアップとは、星の歴史と経験が織り込まれています
ただし、大多数の人間達が信じている「世界観」が
織り込まれています
そして、悲惨な事が長く続くと、その影響が、特定のVerの時に発生した
新しい意識達に現れます

>>意識は循環を繰り返す度に多くの苦楽を繰り返し成長するものだと思いますが、
>>経験を持たず死を経験した事のない新しく生まれた意識が沢山居るとしたら、
>>沢山の新しい意識が成長する為の大きな苦しみも用意されているのでは?と思いました。

この宇宙には波長が流れている
すべてものが流動している、宇宙も銀河も動いている
大きな苦しみが待っているのではなくて、大きな波が待っているのです
高い低い、熱い寒い、その現象は選択しうる
強い苦しみの先には強い平安の様なものがある

昔の波の高い低いには、選択肢があまりなかった
野山に住んでいる人間の苦楽は、雨が降ったりやんだり
夏が来たり冬が来たり
でも今の波長の波は選択肢が広い、そして現象がコントロールされうるようになった

>>また、大きな破壊などが起きて人口が大きく減る場合は意識はどうなるのでしょう。
元々の意識の集合体の発光量が多く、数千億人位どうという事はありません
意識はそこに帰るだけです

今現在、意識の光がまとめて消える現象が、この星の地上で起こっています
遮るものが無いのに、影が突然現れる様に
意識のの集合体の光に陰りができるというか、
発光量は変わらないのに、発光している場所に、影が差すように
これは星の意識をコントロールしている存在が作業していることです

>>意識の源に帰って待機する事になるなら、人口と意識のアンバランスが起きる気がします。
意識の集合体の光の量が、広い道路だとして
現在の人口に割り振っている光の量を車の通行量としたら
今の道路は、まだまだ、ガラガラで十二分に余裕があります

>>肉体が足りなくてなかなか転生までの待ち時間が長くなるような状況になるのでしょうか?
>>それとも、肉体と意識の数が適度に調整されるように吸収や合体などが起きるんでしょうか?

これは星に意識の集合体が誕生したときからずっと続いています
人間の肉体はもっともっと増えて増えて増えるのが正しい選択なのです
そして星の外にでるという選択がもっと早くに起こって実現していなくてはならない
この星全体で宇宙の外に出ている、という様な共通認識が出来ているのが望ましい
なのに今はアニメとテレビのドラマでごまかされてる
それも燃料を燃やして星の外に出るという概念しか教え込まれていない

これには意識の集合体に集っている、肉体の中にあった意識達も
星に人間を撒いた存在もあまりよく思っていない

大きな変革の様な、そんな感じの現象のポイントがあるのですが
最近は、大きな「開放感」があるという現象がアメリカの大麻の解放という現象に置き換わった
そしてその現象の反動は、小さな紛争の情報を流し続ける事で吸収されてゆく様に視える

脈々と続いている中東の戦闘という、知っている人達なんて殆どいない
どこかの地方の紛争状態の情報の波が、地下水脈の様な
基本的な流れの様に流れていて、星全体で共有されんとしている

824 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/08/03(日) 20:25:36.65 ID:OdpaH4+8
■意識の集合体のある場所
空間の一点から光が放たれている
やわらかい光が出ている太陽の様なものをイメージしてくれたと思います
意識の光は、一本の線になって、光の中心に向けて集まる感じ

全体的なカタチは円錐状をしていて、その円錐の周りは
光の流れが不規則な場所もあって、モヤモヤみたいな
そんな感じがしている

ちょっと離れた所から眺めると
キラキラ光る、光の光景が、光が固体になったようなカタチで
クルクル動いています
写真で風景を撮ると、光は、尖っていたりやわらかかったり
しかし、実際に景色をの中にいると、光のカタチなんて分からない
意識の集合体のある場所で、意識の集合体の中心部分を眺めると
流れている光がちょっとだけゆっくりしていて
まるで写真の中の光がゆっくり動いているようなそんな感じがする

大量の光の線が、カタチを持って集まっているというか、一点を基点に集まっています
磁石で砂鉄を集めたようなイメージで
科学の実験でビーカーの中に尖った結晶体を作ってそれを見ているような
そんな感じのカタチ
それがゆっくり、動き、一点から大量の光が
出たり入ったりして、光の線がキラキラしている

この宇宙、この星、この星の生命
そこには共通の構造があります
物、現象が壁で隔てられて、その中身は流動しうるというものです
外殻があるということです

宇宙は外宇宙から隔離されている
空間は別の空間と波長で区切られている
人間の肉体と肉体の外の気体
魚の肉体と、魚の外の水
細胞の細胞壁とその中身
磁石の磁場という、場を構成すエネルギー
風船の中の空気と外の空気

そして、意識の集合体のある場所も、別の波長と磁石の磁場のようなもので区切られている
肉体の中の意識という光のカタチ、魂というものと、その源である意識の集合体を隔てる「場」
この場所は、肉体に意識が入っている地上の意識、
肉体が例え意識の波長帯域にいる状態にあっても、ガイド無しには行けない
ガイドというのは、ここに書かれている犬様鳥様、別の星の存在
簡単に書くと意識の循環を担っている装置に触れる事の出来る存在

仮の入れ物のようなものに入らないと
意識の波長帯域に、個別化された地上の意識が入ると
地上の肉体に戻れなくなる様な感じがする
蛇足ですが
宇宙の中心部分から少し離れた場所に、銀河が溢れ出すリングの様なものがありますが
その部分も似たような、単なる波長の歪みではない、もっと深いなにかで遮断されています
メビウスの輪の様になっているようなもので、波長を越えるだけではなくて
根本的に超えないといけない磁石の+と+の間に挟まれたような
通るのが困難な太い管というか、チューブの様な「場」が存在する

825 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/08/04(月) 13:05:50.72 ID:bWkCsmRt
今更だけどノシさんて何者なの?
それだけ視えるってなにか役目があるの?
失礼な言い方かもだけど単なる傍観者?

826 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/08/04(月) 13:19:50.00 ID:bWkCsmRt
なんでこんな事を聞くのかって言うと、ノシさんの教えてくれてる情報は真実だと思うからです
ただ、僕個人としてこれは知っておくべき情報なのかな?という疑問もあるんです
あまりにぶっ飛びすぎててノシさんの話にチューニングを合わせると日常生活に支障が出る気がして躊躇している、そんな感じです
そもそもノシさんの話で興味を持ったのはカタストロフィ!なんですよ
カタストロフィ!が当分こないのであれば、僕はこのままここに居ようかな、と

827 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/08/04(月) 19:57:02.09 ID:BDAaM2vV
ミトコンドリアについて何か分かります?

828 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/08/05(火) 05:06:44.13 ID:5qn3Kj+h
ノシさんの書き込みは、私自身としては大変ありがたいです。
ずっと知りたくても知りえなかった
奇跡のような情報です。

829 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/08/05(火) 05:36:48.24 ID:5qn3Kj+h
ノシさんに質問です。よろしかったらお願いします。

1. >>798で、>ある星は巻貝のようなカタチ、ある星は丸い球体に十字のアンテナみたいなカタチ(中略)星の意識のカタチは、星に人間が撒かれた 時から、最初から決まっている
とありましたが、地球はどんな意識の形をしていますか?

830 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/08/05(火) 05:39:49.81 ID:5qn3Kj+h
2. 人類は宇宙に出ていく段階になるべきというお話をされていましたが、
>>787 で書かれたように、五感より上の感覚だけ持っていた初期のころのある星で、
星そのものや肉体を放棄して、意識だけの青いかたまりになって宇宙を行き来するようになった事が、
あまり望ましくないパターンとして書かれているのを見ると矛盾しているように感じるのですが、
なぜ(肉体を持った状態で)宇宙もっとに出て行くべきなのでしょうか?

831 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/08/05(火) 05:41:17.34 ID:5qn3Kj+h
2. 人類は宇宙に出ていく段階になるべきというお話をされていましたが、
>>787 で書かれたように、五感より上の感覚だけ持っていた初期のころのある星で、
星そのものや肉体を放棄して、意識だけの青いかたまりになって宇宙を行き来するようになった事が、
あまり望ましくないパターンとして書かれているのを見ると矛盾しているように感じるのですが、
なぜ(肉体を持った状態で)宇宙もっとに出て行くべきなのでしょうか?

832 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/08/05(火) 05:44:56.92 ID:5qn3Kj+h
ダブってしまい失礼しました。
以下3番目の質問です。
3. 九州に、辺り中の魂を吸い込んで、銀河の正反対側にある地球と似た星に飛ばしてしまう存在(人間の子供として生まれた)が現れて、
対処できる能力者や宇宙人や高位の存在が協力して、しかるべく処置(最終的に月と地球の間の時空の割れ目に放り込んだ)をしたという話があります。
http://reitekidetaihen.blog.fc2.com/blog-entry-129.html
このような存在が現れた意味は何でしょう?
ノシさんや、色々な能力者の方達が状況をわかっている訳だから、どうにか良い方向になって星のリセット回避できると良いのですが。

833 :766:2014/08/06(水) 00:37:42.92 ID:SMKU0drn
>>821
私は人が人の世界を滅ぼしてもそれは自業自得で自然現象だというのが信条だったのですが、
その黄昏のイメージは本当に悲しいですね。
存在する事が許されず消えて行くのは淋しさと悲しさが溢れている、
滅びとは破壊であり愚かさゆえと考えていましたが、
存在する事を許されず消えてゆく滅びのイメージはとても悲しい。


地上の経験が意識の集合体にも反映され、
そして大多数の人間達が信じている世界観が反映されるというのは一つの指針に出来そうですね。
より失敗や成功を繰り返せる社会の方が意識の本質に一致するかな?

意識もそれぞれ成長のカタチが違うなら経験したい事柄も違うでしょうし、
経験を意識の集合体に持ち帰るならより多くのチャレンジをして成功と失敗を持ち帰る事が出来る、
そういう方向性の政治システムや社会保障。

ただ怠惰にならないようにする歯止めが難点ですよね。
空の上が閉ざされたり、意識への制約がかけられたり、
そういう事も満たされてしまった人間が怠惰になりすぎるからでしょうから、
受け皿が大きすぎても、チャレンジが簡単すぎても、波が無い社会になって成長が起きなくなってしまう。
今の制度が壊れた時に、次の社会を作る時の指針と使えるかな?いろいろ考えるには面白いテーマです。


>そして星の外にでるという選択がもっと早くに起こって実現していなくてはならない
これに至る現象が選択されなかった、入れ替えられ、
日本の意識は波のピークをアニメや漫画という方向で解放された?
日本人の夢や希望が未来に向けて使われていないというのは感じています。

パンとサーカスという言葉も古くから使われてますが、人間は満足すると惰性になって動かなくなってしまう。
今やスマホでゲームやテレビを見る事が出来ますから、
今の人間が宇宙を渇望するには、心の飢えが圧倒的に足りない気がします。
人に新たな波の頂上を目指させるために、波の谷底がやって来るのでしょうか?


開放感が大麻に入れ替えられ紛争で調整されるというのは面白いですね。
本来は解放+衝撃だったものを分散して処理しているのかな?
中東での戦争はノストラダムスや黙示録のおかげで世界中に終末として意識されてるでしょうね。
途上国の成長で世界中に兵器が行き渡った今、世界の人々が大きな戦争を意識するのは怖いかも。

834 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/08/06(水) 21:02:53.63 ID:K4bwry0U
>>825
>>ノシさんは何者か
答えが3通りありますが
1.
ここは2chの過疎板、超能力版の隔離スレ
そこに何か書き込んでいる人が私です
オカ板とかこういう場所を見て、ああ、今日も2chは通常運転だなと
安心して眠りにつくのがいいと思います
私はAA板とかの方がなんかすごいなって思ってます
もっと面白い板があったら教えてほしいです
2.
この星の人間の肉体に入っている意識は
肉体と肉体の外から出た場所を行き来している
そこは生まれる前にいた場所、肉体から出たら戻る場所、意識の集合体
肉体に入っている時の意識は、この星に人間を撒いた存在によって
この星に設置された意識の循環装置によって制御されている

では何故その制約を離れて且つ、2chに書き込むという行為をしているのか
それは循環装置からの影響が薄かったり
そもそもその循環から離れないといけないことがミレニアムにあったから

空の上の波長帯域に集っている意識の中で
地上に肉体を持っている存在は私だけじゃない
肉体を地上に持っている意識同士で話すと
人間の肉体をしているとは言えないのかもしれないとかいう話にもなる


この宇宙に人間を撒き始めた最初の存在
ここに書かれている犬様達は、そもそもどこから来たのかと言うと
宇宙を創った光達が、宇宙の外から、管理人としてこの宇宙の中に入りました

この宇宙空間の中、この銀河の中、この星の事を書く時に
宇宙の外からの事をひとつの物語で書いた方が分かりやすいと思うのですが
長くなるのでそれはまた別の機会です

>>視えるってなんか役目があるの
この星の上で、そもそもの目的を達成するならば、必要がないかも
自閉症なんかの人で計算が驚異的に出来たりする人は
その計算能力には何か役目があるかと考えたら
特にない、ちょっとした事が背景にある、機能的なものといえる
というのが分かると思います
私の場合、そもそもこの星にいる事、ミレニアムの事
空の上にポツンと浮いていた一つの船の事
いろいろ複雑な事があってこうなるに至ったかも

意識の機能に制限があって、その制限の中で
この星の上で愛し合うというのがこの星の人間の流れです
必要外の機能は低いほうがいいと思います

昔、羅針盤で航海をしていたしていた頃に
GPSで航海をする人がいたとしたら、それはその時代にいるには
味気のない航海になると思うから

■視えるという機能
話は変わりますが、正夢、夢の知らせ、虫の知らせ
なんかで予め起こることが分かっていたとか警告を受けていたとか
そういう現象をどう説明しますか
答えは、人間にはこういう機能が基本的にあって
それは常時開放されないように抑えられているという事です
もしも常時フル開放されていたらと考えてください

835 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/08/06(水) 21:07:46.96 ID:K4bwry0U
10人でトランプのババ抜きをする
カードを配る前に、だれがカードを切るかという点だけで揉めて、それ以上先に進まない
一旦カードを切り終わったら、その時にもう最後が視えるから
誰かババが配られて、それを誰も取らないだけ
10人には、ゲームの終わりの流れが視えて、共有される
仮に面白半分で、視えている一人が相手のババを引き抜いたとする
決まっていた流れが変わる
10人全員に、その後のトランプのカードの流れ
ジョーカー以外のカードの流れも全部が変わるという現象の流れが
強制的に流れ込んでくる
常時フル開放だと、何かを変えると、その変わった現象の流れが
全部押し寄せて来て、それを把握するのに非常に疲れる
残り9人には迷惑になる

内輪でやっている小さな場所の小さな変更は
静かな湖の湖面に砂粒を投げるようなもので
広範囲に強く影響することがない
でも、一人で、集団で、大きな変更を行うということは
湖の湖面に大きな石を投げ込むのに似ている
視えるということがフル開放されていると
ずいぶん遠くで起こった変更でも伝わってくる
ゆっくり飛んでいる気球に強い風が吹いたら気球はまともに飛べない

1億人が全員視えて、ババ抜きし始めたら
何が起こるのか、1億人でビリヤードしたらどうなるのか
結局誰も身動きできずに、地上の人間は植物のように立ったまま動けなくなる

>>単なる傍観者なのか
傍観者でありたいのですが、大きな悪い流れはやめようという話になったので
そういう事には黄昏ないようにしようとか思ってます

星の上、地上の事に関しては、身の回りの事しか気にしないのが普通です
でも、こうしたほうがよいということに関しては干渉します
広範囲の干渉なんかは疲れるのであんまりしません
地上では傍観者っぽいと思います

空の上の波長帯域で、みんなで何か話す人の内の一人
集団の中の一人ではあります
そして私はその集団の中で肉体が地上にある意識の一つです
ミレニアムに色々変わったのでそれ以前とそれ以降ではちょっと違う

>>知っておくべき情報か
毎日、新聞ラジオ雑誌テレビから何か情報が垂れ流しにされ
その一方的な流れの中にありながら、ネットの中であなたは情報を探し回る

「情報」自体に知っておくべきか知らざるべきかなんてものはありません
「情報」自体が知らされたいか、隠されたいかを選ぶことはあります

発信者が発信する意図があるものは受け止めても構わない
それをどう受け止めるかは受け手次第
ラジオは受信可否の機能は無くて、人間もラジオのようなもの

この星の一日に昼と夜がある
昼間目を開けており、夕方に目を閉じて、朝まで目を開けない人がいたら
その人は夜の闇を知ることはないでしょう
でも、闇があるというのは事実で知っておいても問題はない
海にも満潮干潮があって波がある
片方しか知らない方がよい、という事はなく、知ってはいけないということもない
人間は二本足で立ち、その上に頭がある
物事には2面性があって、その両面を知った上で何を思うかは受け手次第

836 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/08/06(水) 21:21:31.53 ID:K4bwry0U
>>つづき
小説を読んでいる人に、結末を教えるのは良い事か
それはよくない事ですね
ページを捲って読み続けるという制約の中でルールに従って
紙を捲り続けている人を最後のページに突然導くのは良くないかも
これは知らなくてよい情報です

本はページを捲っていたら出口に辿り着く
出口が分からなくなり、ページを捲る手段も分からない人がいたら
その人を出口に導く道しるべを作ってもいいと思う
閉塞的で自滅的な考え方の中に、新しい考え方があってもいいと思う
この「考え方」の事は哲学とかいうかもしれないけど

>>日常生活に支障が起きるのではないのか
これは2chの書き込みです
本気にならないでください
ホラー映画を見ても怖いのはその夜だけでしょ
物事の二面性の一側面だけに傾向するのは良いことではないです
本に夢中になって食事を抜くとお腹が減る

>>カタストロフィィー!について
前にも書いた通りですが
大きなことが起こるというポイントがあります
関東で地震、その後富士山とか長野と関東の間の山が噴火していたり
大阪に津波が来たり

四国の事も書いたけど追記
津波が南半分を流した後、上の半分の愛媛香川の境目くらい
多数設置されている特定のWifiが乗っ取られていて
その発生する電波か何かが通信障害を起こして
自衛隊の人が、そのWifiの電源を切るようにお願いして歩いていたり
電源を切って歩いていたりするのですが
それをわざわざ電源入れなおしたりする人が多くて
最終的に見つけ次第引き抜いて撤去していたりしてました

台湾の北のほうで大規模な何かの汚染で
台湾の島から扇状に何かが漏れて、その海域には近づけなくなってたり
インドネシアの方のでっかい島に白人が逃げていたり

こういうのも、ぜんぶ纏めてカタストロフィ〜の前後で書いてどこかに
UPされていると分かりやすいかなって思いますが

視ている私は2014年からすっ飛んでいて
ここ最近はずっと今が2016年だと思っていました
カタストロフィ〜!が知りたいと言っても実際にそれがあったらどうしようかと
考えるのがいいんじゃないかなとは思うのですが

木星のイオで爆発があったのがちょっとひっかかるかも
カタストロフィ〜!の前にはテレビで木星の写真が出ていたから

>>829
地球の形は、えんどう豆と、そのサヤを思い浮かべてください
えんどう豆は3つ繋がっていますが、一つしかないえんどう豆です
丸い玉をえんどう豆のサヤが7割くらい包んでる感じのカタチです
○を、三日月を下向きにした∪の形にして下から包んでる感じ

空を飛んでいる船、いわゆるUFOの中で、銀河の星をずらーっと並べている時に表示されているこの星の形は
○の周りを、リボンの様な円形のリングがハート型に包み込んでいるようなカタチに描かれています
その円形の中に、2人の男女の絵がある様な、そんな星です

837 :名無しさん@お腹いっぱい。:2014/08/06(水) 21:55:53.37 ID:K4bwry0U
>>830
この星の人間は宇宙に出て行く段階になるべき
ではなくて、この星の極一部が、宇宙には出ているし、空間に穴を開けて
別の波長帯域に行ったりしています
その星が、ある程度、科学、文明が進むと、その星を今後どうするのか
星に人間を撒いている存在達は想うのですが
この星は、地上の意識にあって、極一部だけが突出し、その他ほぼ全員が、最先端の事に関して無学の類
という事があって
一部の突出ではなくて、全体の底上げが必要になりました

地上にあって、生活環境、学問の環境、未来の展望、これは色々な研究、科学の進歩が必要ですが
これが一般的に出回らないので、閉塞感から、全体の意気消沈を呼んでいるのです
本当は宇宙に出たいというか、出れてもおかしくないのに進捗が無い
既存のものを手直しするばっかりで新しいものが出てこない
ここで宇宙の外に出て人間を増やすという大きなテーマを意識が獲得して欲しいという事です
そして人間とは何か、というものが何かという事に関してちょっとしたヒントの様なものを
この星のあっちこっちの人達に教えている感じです
記憶の塊の様なものを投げつけて

別の星で、青い塊になった人達が、好ましくないと書いたのは
そもそも、この宇宙が創られたことには
光というものが、全体で一部、一部も全体で、ばらばらになっても一つになっても
見分けが付かないという事から、入れ物に入って
お互いを識別しようというテーマがあったのです

おとなしく肉体に入って個別の光、個別の意識になって
個別に色々な経験を積んで、中に入った光は、肉体から出ても、個性を持てるようになった
わざわざそう創ったのに、自らの存在を、肉体ごと光に還元して
発光する隕石の様な存在になってこの宇宙空間を漂うという事は
そんな事はこの宇宙でわざわざやることではないでしょう、という事なのです

この星の人間は、仕事に24時間追われて、ひたすら効率を求めて
機械の歯車の様になって肉体を動かしなさいという様な事を求められていない
自らの意識の光の中に、愛という奇跡の様な強い波長を手に入れる事ができますように
という願いが込められています
その他の星でも、意識は肉体の中にあって欲しいという意図があるのです
が、肉体から出ようとする星が多く、その手段も様々で
本来のテーマから外れて修正が効かないと意識の全体のカタチはそれで一つの区切りを
迎えたりするのです

この星でも、仮に星全体で、肉体を持つのをやめて
かつての空の上の波長帯域を取り戻し、意識のネットワークを獲得しようとか
そういう考え方が、今のインターネットの中の様な場所で蔓延して
日々そんなことばかり考えるようになったりしてきて
そしてそれを実行して、星の意識全体で後戻りができなくなったりしたら
この文明は一旦区切りが来ると考えていいかもしれません

以前書かれていたように、この星は地上も海の底も相当いろんなものを造っているので
この星の再利用はもうないと思うので
火星が破壊されて、地球が火星の場所に行って
新しい人間は意識の集合体の中の上澄みだけ汲んで金星に撒かれて
かつて地球が火星を見ていたような目で地球を見て
あの赤い星には昔文明があったに違いないとか言う様になるんじゃないかなって

話が飛びましたが、人間の肉体を持って、強い波長を自らの意識に手に入れるという事は
この宇宙の中にとっても、この星に撒かれた人間にとっても、一つのテーマですよという事です

501 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)